私のカテゴリで、「耳垢取り」と言うのがあるのですが、
その記事で、「耳垢 耳かきスタイルと耳かきアイテム」が、
間違った考えになっていることがわかりました。(恥ずかしいです)
耳垢について、だんだん知識が増えていくにつれ、その記事の知識のなさを痛感しました。
以前の私は、血が出るほど耳かきをしていたみたいですが、
血が出るほど耳かきしてはイカン、ということです。
血が出るほど耳かきをするということは、外耳道炎に自らかかりにいくようなものです。
自分の知識のなさかげんに、笑いが出ます。
つーか、血が出たらヤバクね?って思えよ、って感じです。
それと、綿棒についてですが、お医者さんの話では、
綿棒の使い方って意外と難しいみたいです。
知らず知らずのうちに、綿棒で耳垢を、耳の奥のほうに押し込む人が多いようです。
耳垢が詰まると、難聴になりますよ。
しかし、知らないって怖いですね。
私は幸い、耳垢について勉強したから良かった様なもので、
普通は耳垢に詳しくありませんから。
家庭や知人の中で、こういう雑学的なことを知っている人が、一人でもいれば、
何かと役に立ちます。
私は、耳垢に対する知識を持っているので、周りの人たちに言わずにはいれません。
だから、かなりうざがられています。
うざがられても、私はへっちゃらなので、ガンガン言っています。
良いものもドンドン紹介していきます。
もちろん間違ってたらペコペコ訂正します。
これからも、耳垢について詳しくなります。
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2008年08月17日
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